

































審査員講評 山田雄太
テーマがあることによって普段気にしていなかった4がこんなにも楽しくなるとは!
しかも単に4という数字だけでなく、並んだ人物や室外機や人形など、よく見たらこれも4だ!という発見、探す楽しさを味わえました。
撮影者の大切な数字「4」 その気持ちも共有していただきました!


































テーマがあることによって普段気にしていなかった4がこんなにも楽しくなるとは!
しかも単に4という数字だけでなく、並んだ人物や室外機や人形など、よく見たらこれも4だ!という発見、探す楽しさを味わえました。
撮影者の大切な数字「4」 その気持ちも共有していただきました!
作品ステートメント
‘94年4月4日生。
4人兄弟4番目で好きな数字は”4”で生きてきたけど「死じゃん、不吉」って言われることがあり
自信を持って言えなかったので今回テーマにしてみました。
思ったよりいろいろなところに4はあって、音の響きより4本の足で支えたりまとまりの良さを大事にしていこうと思った。